藤沢市市民活動推進センター支援情報データベース

70386 第9回読売福祉文化賞

情報登録日:2011年7月21日

概要

障害やハンデを持つ人たちも、健常者と共に地域社会の一員として楽しく生活できる。そんな心豊かな福祉文化を 創造し、発展させていく担い手となる「有望新人」の発掘をねらいとしています。

受付開始日
申込締切日
2011年9月30日
対象地域
全国
活動分野
保健・医療・福祉 
詳細URL
http://www.yomiuri-hikari.or.jp/work/report/prize.htm#000320

お問合せ

助成団体
読売光と愛の事業団 読売新聞社
住所
〒104‐8243 東京都中央区銀座60-17-1
TEL
03-6226-7633
FAX
03-6226-7635
E-mail
hikari-ai@yomiuri.com
URL
http://www.yomiuri-hikari.or.jp/index.htm

詳細

助成金額
【表彰部門】 一般部門     3件:賞牌と副賞(活動支援金)各100万円 高齢者福祉部門 3件:賞牌と副賞(活動支援金)各100万円
対象事業
社会福祉の各分野で21世紀を切り開く創造的な業績をあげ、障害者や高齢者の暮らしやすい環境づくり、自立支援、社会参加の推進などに貢献している団体、個人を励まし、豊かな福祉社会づくりの一助とする。特に新しい活動を始めた人たちを応援していく。目的・対象読売福祉文化賞 2011年応募要項当事業団が委嘱する選考委員会で選考、決定します。〈選考委員(敬称略)〉安藤雄太(東京都ボランティアセンターアドバイザー)/栗原小巻(女優)袖井孝子(シニア社会学会会長)/高木憲司(厚生労働省障害福祉専門官)馬場 清(日本グッド・トイ委員会事務局長)/保高芳昭(読売新聞東京本社論説委員
対象団体
【対 象】 1 公益性ある創造的な事業で、ハンディを持つ方や地域の人々に元気を与え、ネットワークを広げている 2 個人または団体が生き生きとした活動の場を持てる支援や企画を実践している 3 福祉の現場において、多様な文化の向上に尽くしている 4 明確なテーマを持って、目覚しい実績をあげ、将来も継続、発展が期待できる
備考
①この募集パンフレットにある「申請書」に記入し、切り取って、事務局へ郵送してください。 (申請書は、事業団のホームページからもダウンロードできます)②海外での活動の場合は、日本人または日本に本拠地を置く団体による海外での活動に限ります。③活動年数、団体の設立年数、個人の年齢は問いません。④候補者の活動の実績を示す資料や写真(3点まで)がありましたら、添付してください。添付資料・書類は原則として返却いたしません。添付資料はA4サイズ3枚まで。⑤活動の写真等は、A4サイズの紙に貼り付け、簡単な説明をつけてください。2011年12月に読売新聞紙上で発表、表彰式の予定。応募いただいた活動内容について、問い合わせをさせていただくことがございます。受賞された方のお名前・団体名・活動内容を印刷物やホームページなどで公表させていただきます。(個人情報などは、責任をもって事業団で管理します)

このデータベースは、藤沢市市民活動推進センターがピックアップしたNPO支援情報を掲載しています。

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